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SEGAのフッティスタ 関係者は良い汗かいてるか

by
cyougun
cyougun
wccf が発表された時は刺激的だった・・
地元には設置店がなく、金山SEGAまで交通費を費やし遊びにいった・・
2プレイ500円の料金でも満足できた。
盤面に置いたカードがモニターから浮かび上がるのに興奮した。
ユニ着た定員の実況が楽しかった。

CODもタッチパネル採用、全国ネットワークの協力プレイが斬新で楽しかった。

三国志大戦も出た当時は斬新だった。

アヴァロンの鍵にしても自身が構築したデッキがゲーム内に反映して遊べる事が斬新だった。

大人になったからこそわかる事、想像出来る事もある。
社員、スタッフもそれだけいる会社だ。
粗利額も取らねばならんだろうし、損益分岐点も高いのであろう。
しかし、SEGAさん、ゲーム屋さん、ユーザーすべてが何かしらの形で得をしたと思わねば長続きはできん。
受注生産で筐体売っただけ、スカウトのインカムで自分達だけ儲かる仕組みはどうなんだろう。
それに見合ったような、上記に記載したような斬新さ、わくわく感は提供できていると思うのか?

SEGAさんにとってもwccf はビッグタイトルでフッティスタ には少なからずも力が入っていると思う。

シェンムーを出しただけで終わったドリームキャストようにならない事を切に願う。

少なくとも、今、フッティスタ で遊んでくれている昼間のパパさんは良い汗かいて仕事していると思うぞ。

追記
良い思い出話し書いたので、ベッケンバウアーくださいww
作成日時:2019/07/15 12:23
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