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誰か ロマンティック 止めて ロマンティック 胸が、胸が、苦しくなる

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フェルナンド・トースト
フェルナンド・トースト
今日は休みだったけど蹴る暇なかったんでプレスカ引いてます。
狙うは第6弾、エリクセン!
 
 
よっしゃ一発ツモ!
ウソです、今日までに何日も引いてます(笑)
 
さてさて5連。
 
 
うおっコーチ喜んでりゅううううう!からのワイナルドゥム。
 
 
 
スペイン二ツ星ペドリ。
 
 

スマホからのラウール。 
 
 
 
魂のコクラン(笑)
 
 

最後はパジェホ。スペイン多めかなーな日。
 
 
でまあ、今日蹴ってない理由、それはひとえに
 
 
こちらへ行ってたからでえす!今回なんと神の視座よろしく最後尾、つまり一番高いところ(物理的な高さ)
神の視座はいいけど風が冷たくて寒い(笑)
 
まあ、今日は降格も掛かってないし、義希の引退試合でもあるし。多少気楽な気分では見れました。まあ勝てればなおよし...いや、あれとあれとあの決定機はオレの中では決まってるから、4-2で勝ってます。
 
 

まあ、今日はホント試合結果は関係なくて。
やっぱスペシャル、特別な日なんですよ。
 
 

いやホント、ここまでの人生のほぼ半分をサガン鳥栖に捧げた男ですからね...鳥栖がいわゆる「よく走る」ハードワークを売りに出来たのって義希がおったからですよ。これマジに。
 
どんくらい走ってるか、の指標として...デラネイ、いますよね?彼のカードの裏の解説。
「スタミナが強みで一試合の走行距離が12キロを越えることも珍しくない」
まあ、どっちがどうだという論評は避けますが、12キロ走ったら大したもんだ、と伺えます。
で、義希。ちょっとこいつを。
 
 
文字通り、13キロ超え試合数がリーグベスト3。ついでに2016から三年間、走行距離一位をマークし続けるというおまけ付き。
走るからすごい、偉いというものでもないけど、とりあえずトップクラスなのは間違いない。
 
鳥栖が「よく走る」チームであり続けられたのも、義希のお陰がとても大きい、ていうか義希いなかったらこのコンセプトのチームに多分なってない(笑)
 
今日は他にも岡本と船谷の引退も聞いてしまい、なんか時代が終わるのねえ...とか思わず遠い目をしてましたよ(笑)フッティスタ、義希の最後のカードがキャプテンシーなのはサッカーの神様の贈り物だろうか、ねえ...
 
毎年、特に鳥栖の場合。選手との別れはつきものだけど、今期は豊田、義希と鳥栖の背骨というか心臓というか魂、みたいな部分が抜けた感覚は結構あって。
来年からどうなるのか?は結構正念場。若手が台頭するととかくベテラン不要論は出やすいけど、ベテラン抜けてガタガタになるチームもまた多いんだなこれが...
 
 
作成日時:2021/12/04 20:44
カテゴリ
Jリーグ
コメント( 4 )
4件のコメントを全て表示する
フェルナンド・トースト
フェルナンド・トースト
2021年12月4日 22時40分

中山美穂も遠くなりにけり...
いやー、ここ結構その辺の世代多いと踏んでますよ(笑)

harabouze
エムケイ
GIANLUCA8WCCF
GIANLUCA8WCCF
2021年12月5日 20時14分

ども(=゜ω゜)ノ
4度目の年男のバリバリ世代の人です(笑)
毎度は当時、クラッシュギャルズで人気絶頂だった全日本女子プロレスの選手達が出て来て乱闘になるのがお約束でした。

フェルナンド・トースト
harabouze
フェルナンド・トースト
フェルナンド・トースト
2021年12月5日 21時6分

ほらやっぱり世代の方がいた(笑)
あの頃はアニメもだけどドラマやら歌番組も普通に見てたなあ...どこで分岐を間違えたんだオレ...いや、こちらが正規ルートなのか(笑)

GIANLUCA8WCCF
harabouze
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