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オススメカード紹介(コスト70編)

by
N-Ash
N-Ash
ほとんどのチームでベンチに座らせられてムバッペやロナウドが怪我しても無視して交代させない監督さんもいるほど、ただの頭数合わせに使われているコスト70Jリーガーですが、中にはランクマッチで起用しても使い方次第では光るものを持った選手もいるのでオススメ選手を紹介していこうと思います😊


中村憲剛(川崎フロンターレ)


Jリーグの中では最高クラスの選手だったにも関わらず、最低コストで登場した謎査定カードでした😓
敏捷性が77ある以外は軒並み低い数値が並んでいて、特にテクニック69とか、これ査定した奴サッカー見たことないんじゃないかと疑いたくなりますが、実際使ってみるとドリブルは意外にしっかりしていてシュートも決定力57の割には普通に決まります。
彼の代名詞のスルーパスはよりによってキック力が中途半端に69あるせいで凄く良いとまでは言えませんが、トップ下としてドリブルで持ち上がってシュートは撃てるので、開幕から意表を突いてスタメン起用や、後半相手が消耗したところへ投入すれば、意外に悪くない活躍が出来ます。


川又堅碁(ジュビロ磐田)


コスト70のJリーガーにしては高い決定力とそこそこのパワー・スピードを併せ持ち、日本人にしては身長も184cmあり、フィニッシャーとしてはまずまずの活躍が見込める選手です。
特にサイドアタックと相性が良く、ランクマッチで起用してもヘディングはなかなか良い決定力を発揮してくれます。
現環境ではベストなコスト70ストライカーだと思います😊
(クロスターゲットとしての起用ならチュポ=モティングと比べても大差無いような…🤔)


三好康児(北海道コンサドーレ札幌)


普通にスタメンでトップ下として使っても無難に役割をこなしてくれる器用な選手ですが、コンサドーレホットラインを繋ぐならウイング起用でもワンチャンあります。
コンサドーレホットライン発動中であれば、ランクマッチでもサイドからのカットインでゴールを狙えるぐらい小気味良いドリブルをするので、相手にガチガチに警戒されているんじゃなければ、シュートもまあまあ入りますし、普通にイケます😊
スーパーサブ持ちのジェイともう1人と後半一気に3枚同時投入してコンサドーレホットラインというのが、苦しい時のオプションとしては強いですね。
3枚代えはあからさまな奥の手として目立つので、その裏の択として、メインのホットラインを使って出し抜く、というのを織り交ぜつつ、2択・3択攻撃を仕掛けるのが真の狙いではありますが、バカ正直にコンサドーレホットラインで突っ込んでもミヨシのドリブルがキレている試合なら案外得点が奪えることが多いです。


坂本紘司(湘南ベルマーレ)


ポジションはOM、CMに加えてRW以外のFW全てに適性があり、安定度A怪我耐性Aという優秀なカードなので、意外とベンチに置かれているのをよく見かけますが、能力面でもトラップ72、ドリブル68、フィジカルコンタクト67、トップスピード74、敏捷性71というまずまずの数値が並んでいるおかげでドリブル突破には期待が出来ます。
動き的にはプチレコバといった感じなので、OMやSSにいるサカモトは相手から見ると放置するわけにもいかず、コスト70のJリーガーながら結構イヤらしい存在になりますよ😊


谷口彰悟(川崎フロンターレ)


テクニック面を除いてほとんどの能力が70弱あるので、なかなか頼りになる選手です。適性ポジションもDM、CB、LBと多才で、後半相手アタッカーが消耗し始めたタイミングで投入すれば、どのポジションでもまずまずの活躍が見込めます。


森重真人(FC東京)


WCCFで言うところの優良白的なカードです。
ドリブルが若干低いですが、それ以外は70前後の数値が並ぶコスト70とは思えない優秀さです。
ポジションもCBに加えてDMも遜色無くこなしてくれるので、非常に頼りになります。
難点は使用率ランキング50位以内によくランクインしてしまうことですね😓


原川力(サガン鳥栖)


安定度はCですが、能力を見るとトップスピード81、敏捷性79、トラップ72、ドリブル73、フィジカルコンタクト70というコスト70とは思えない高数値が並んだ一芸に秀でたタイプの選手。
適性ポジションで起用しているだけでは特長を活かし難いので、45分間の起用と割り切って適性無視でウイング等をやらせるとワンチャンある印象です。


青木拓矢(浦和レッズ)


FOOTISTA初期の2019時代、おそらくほぼ全チームのベンチにいた選手。
今でもDM起用なら相変わらずまあまあタックル出来ますし、1ボランチとかでなければスタメンでも問題無いぐらい優秀なカードです。
相変わらず人気で、よく使用率ランキング50位以内に入ってくるので、ずっとベンチに置いておくのには向きません。


橋岡大樹(浦和レッズ)


個人的にはアオキと双璧を成す浦和の優良コスト70だと思います。
ウチでは主にRBで起用しています。
適性ポジションがRM、RB、CBと広くて、安定度A、怪我耐性Aでスタミナもそこそこ高く、Jリーガーにしてはスピードもまあまあある方なので、使い勝手は悪くないです。
まあ、能力はそこまで高くない為、過信は禁物ですが、ウチのチームでのランクマッチでのタックル成功率は意外にコスト100のRBとほとんど変わらない確率(24%)なので案外止められている気はします。
ハシオカに先にタックルさせて他のDFに連続でタックルに行かせる守り方ならハシオカ自身はかわされてもいいですし、味方のカバー込みならそこそこイケる印象です。(毎試合出番があるわけでもなく、相手アタッカーが消耗した後半途中から入ってくるんだから活躍して当たり前だろ、と言われるかもしれませんが…😅)


杉岡大暉(湘南ベルマーレ)


上で紹介したハシオカの逆サイド版のような選手。
こちらはメイン ポジションがサイドバックなので、より使いやすいかもしれません。
ハシオカと同じく、相手が消耗しているならまあまあ止めてくれます。
元気なオーウェンとかが突っ込んで来たらあまりアテにならないかもしれませんが…😓





さて、長くなってきたので、この辺にしておきます😊
しかし、コスト70の選手がいつまで経っても2019のカードだけというのはゲームとして歪なので、いいかげんなんとかしてほしいですね。
湘南の坂本とか大分の西山とか鳥栖の前田とかLEで出せたのなら日本代表クラスではないけど、サポーターには人気があったマニアックな選手をコスト70で出していけば、まだまだ余裕で出せるんじゃないですかね🤔
個人的には浦和の内館秀樹さんとか鹿島の賀谷英司さんとかコスト70に良いんじゃないかと思います。
出来ればスタジアムのカスタマイズアイテムとかで、なんてったって賀谷英司、っていう横断幕をフレンドポイントとかで買えるようになると尚嬉しいです😆



ちなみにここ数日はマルセロ地獄中なので、時間を見つけてはカップ戦しかやっていません。ようやく17勝。

明日辺り時間があったらなんとか終わらせて、さっさとランクマッチに戻りたいです😫
更新日時:2021/09/26 18:20
(作成日時:2021/09/26 18:13)
コメント( 7 )
7件のコメントを全て表示する
N-Ash
N-Ash
9月26日 23時11分

>ラリーX2号さん
お疲れ様です😊
交代はウチも悩んだ末に最後まで試合が途切れず、交代出来なかった、とかよくやります😓
>Calcio4さん
お疲れ様です😊
セオリー通りなら安定度Aでベンチ固めるのが多いと思いますが、正直スタメンをクリロナさんとかマテュイディとかガチカードで固めると、コンディション悪くてもスタミナ保ちますし、そんなに気にしなくてもいいんじゃないかな、と思っています。
>AIR2nd3peatさん
お疲れ様です😊
コスト70はショップで買ってこい、とかよく言われるんですけど、コスト70の新しいカードもいいかげん欲しいと思うんですよね。
>harabouzeさん
お疲れ様です😊
トップ下とかはキック力無くて球離れ良い選手ならスタメンでも普通に良かったりしますね☺️

ラリーX2号
harabouze
インテリスタ
インテリスタ
9月27日 16時17分

私も70は10枚程度しか持ってません。
何せ2019はインテル未排出だったので蹴る頻度がガタ落ちしてました。
今後70を再排出するか、思いきって2019の70は使用不可にするか(暴動おきそうですが😅)
そうしないと、ランクマのコストをこの先拡大しても結局70持ってる初期ユーザーのアドバンテージは変わらないですね。
70のカードは内部でスキルつけて数値も+10扱いにすればとも思うのですが。
なぜ1シーズンだけで辞めたのか…全く計画性が無いですね。

N-Ash
harabouze
N-Ash
N-Ash
9月28日 12時10分

>インテリスタさん
シーズン別に比べてみてもコストごとの能力の数値バランス毎年バラバラですし、コスト制のゲームにしておいて最低コストの70が初期にしか存在しなかったり、引き継ぎカードはムダにコスト高かったり、ゲームデザインした人間は何を考えてこんな風にしたのか、担当の人に理由をじっくり聞いてみたいですね。

インテリスタ
harabouze
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