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オススメカード紹介

by
N-Ash
N-Ash
最近、プレイ日記しか投稿していなかったのと、連休中全くプレイしに行けなかったからヒマだったので、最近のランクマッチで活躍しているウチのチームのオススメカードを紹介します😊
※ずっと継続して使っているカードが多いので、以前紹介したカードもありますが、最近の仕様でも変わらず活躍しているカードなので紹介しています。



中村俊輔(WCCF16-17/ジュビロ磐田)コスト100

ウチのガチチームの現キャプテンを任せています。
他のシュンスケ・ナカムラのカードとは違い、両ウイングに加えてSSまで適性があるので、FW起用がしやすい珍しいカード。ちなみにこのカードだけフィジカルコンタクトが71あるのも対人戦では大きいプラス要素ですね。
起用しているポジションは主にOMとLWで、スピードはないけどまあまあ良い感じのドリブルに、クロスもショートクロス、低い弾道のクロス等多彩なクロスを蹴り分けることが出来、さらにスルーパスもあるし、ミドルシュートも日本人選手にしては強くて正確なボールを蹴ることが出来るので、フィジカルの弱さを考慮して起用すればなかなか良い仕事をしてくれます。
十八番のFKはもちろん最強クラスで、体感では最近使ったカードの中ではネイマールやバッジョさんよりはるかに安定してゴールに繋がります。特筆すべき点としては、直接・間接、距離問わずどんな状況からでも得点が期待出来るキックを蹴ることが出来ることですね。(他のFK数値が高いカードは直接は入るけど間接はイマイチ、間接はアシストしまくるけど直接は枠外多い、みたいなことが多いです)
最近のウチのチームは、RWにBEムバッペを起用している為、最初の頃はLWにBEネイマールを起用していましたが、ネイマールは正直FK蹴れるだけの劣化ムバッペといった仕事しかしてくれなかったので、ムバッペが止められてしまう試合ではネイマールも仲良く止められてしまう、という居ても居なくてもさほど影響が無い空気のような存在になってしまっていたことから、この俊さんをLWに抜擢しました。
速さは無いけど違いは作れる面白いカードです😊


ズラタン・イブラヒモビッチ(WCCF15-16/パリ・サンジェルマン)コスト140

ウチのガチチームのエースです。
起用している主なポジションはOMとCFです。
もちろん普通にCFとして強いのですが、トップ下としても今の仕様では最強クラスだと思います。
長身で強靭なフィジカル、高いテクニック、凄まじいシュート力、トップスピードも80あるので意外に足も遅くなく、視野も広いので中盤でボールを持ちながら相手守備を引きずって広角にパスを散らすことが出来ます。
強引な縦への突破も狙えますし、ミドルシュートも他の選手では絶対入らないような位置からでも決まることもあります。
ゴール前に詰めるのも比較的速いので、そのままOMに配置したまま2列目から走り込んでのシュートを狙ってもいいですし、味方にボールを預けたら即座にCFの位置へカードを移動してゴール前に張らせておくのも強いので、相手に合わせてパターンを変えられる強みがあります。
このカードは所属がPSGなので、強い選手と一緒に起用しやすいのも良いですね☺️


ズラタン・イブラヒモビッチ(WCCF11-12/ACミラン)コスト130

ミラニスタとしてはミランユニも使いたいので、このカードも使っています。
起用法・特徴等はほぼ上記のPSGのカードと同じですが、コストが10安い代わりにスタミナが77しかなかったり、トップスピードが75しかなかったり、と若干劣る部分があります。
その為、強引な縦の突破を仕掛ける際にはミランのクラブ ホットラインでスピードを底上げしたりする必要があります。
ドリブルシュートやミドルシュートもあちらと比べると入り難いのでなるべくゴール前に張ってヘディングを決める形に持って行きたいところ。(空中戦の数値はほぼPSGのカードと同等です)


アンテ・レビッチ(FOOTISTA2020/ACミラン)コスト110

ウチでは主にCFとして起用。
ウイングやSSで使うにはドリブルがあまり上手くないのでイマイチな気がしますが、CFでならトップクラスのスピードと数値以上に入る印象のシュート精度の高さを活かしてラインブレイカー兼ワンタッチストライカーとしてはコスト110のカードの中では最高クラスだと思います。
ちなみに、サイドのスペースへロングボール放り込んで相手DFと競争させる形を作る必要がありますが、よーいドン!からの競争でDFに走り負けることは少ないので、後ろの選手にサイドのスペースへ良いボールが蹴れる選手がいるならLWもアリだと思います。
SS起用だとペナルティエリア手前でクロスを受けてシュートキャンセルトラップで相手DFをスルッとかわせば一瞬でシュートチャンスに持ち込めますが、正面切っての1対1はほぼ負けてしまうので、得意の形に持っていけるかが活躍の鍵ですね。
基本CF配置で裏を狙いつつ、カウンター時にサイドに流れて走力勝負を仕掛ける、というのがベストな起用法だと思います。


アレッサンドロ・フロレンツィ(FOOTISTA2021/パリ・サンジェルマン)コスト110

ウチのガチチームのスタメン右サイドバック。
クラブ ホットライン+サイドアタック前提ですが、発動していれば突破力はかなりのもので、ウチではRWのムバッペとどちらで仕掛けるか惑わせつつ、右サイドアタックを狙います。彼のおかげで右サイドアタックが完全に読まれていてもそのままゴリ押しても案外なんとかなります。
ただし、サイドアタックで上がってポッカリ空いたスペースを狙われることが多く、そもそもフロレンツィ自身の守備もそんなに良くないので、対策は必須です。


セバスティアーノ・エスポジト(FOOTISTA2020/インテル)コスト90

個人的にはポストプレイ使うならベストのカードです。
ウチではLWで主に起用しています。
インテルホットライン+ポストプレイでLWに置くと、低コストながらロングボールの競り合いにかなり強くなるので、左サイドへロングボール→シューキャントラップを使って空中戦に競り勝つ→ボールを持ったら、シューキャンクロスorシューキャンドリブルでカットインorホットラインボタンでスルーパス、の3択攻撃を仕掛けます。
クロスはあまり上手くないので、ちょっと通り難いですが、真横から蹴るスルーパスはDFの網に引っ掛かり難く、GKに取られることも少ないので、シュートチャンスに持ち込みやすいです。カットインはある程度の距離まで近付けたらミドルシュート撃ってCKかこぼれ球を取りに行くのが無難ですね。
誰も使っていないので、どんな選手か知られていないのが1番の強みです😅


パトリック・シック(FOOTISTA2019/ASローマ)コスト80

背が高い(186cm)ので見た目的に電柱タイプかと思いきや、バランス良いステータスの変わったCF。
フィジカルコンタクトは72しかないんですが、トラップ81が影響しているのかちゃんとシューキャン仕込めば滅多に当たり負けしませんし、密かにドリブル82あるので試合終盤にサブポジションのRWで起用するとガンガンサイド突破してくれたりします。
決定力は77だし、空中戦関係の数値は軒並み70代前半なのでクロスターゲットとして考えるとイマイチな感じですが、数値の割に足でも頭でもシュートが何故か決まりやすいので、CFとしても意外に悪くないです。
コストが10余った時のスーパーサブとして便利です😊


ジェイ(FOOTISTA2021/北海道コンサドーレ札幌)コスト90

コスト90のJリーガーなので、おそらく誰も見向きもしないと思いますが、決定力79、ヘディング精度79、ヘディング力84、フィジカルコンタクト80、ジャンプ力82にスキルスーパーサブ持ちというサイドアタックのフィニッシャーとしてはかなり有能な選手です。Jリーガーだからと相手にナメられていることが多いので、割と活躍出来ます😅


小林悠(FOOTISTA2021/川崎フロンターレ)コスト110

Jリーガー最強CF。数値が辛いことが多いJリーガーですが、コバヤシは決定力86、スタミナ87に加えてスピードも80あるし、パワー関連の数値も80近い数値が並んでいるので、コバヤシの所へボールを放り込めればガンガンゴールを量産出来る力があります。普通に強い😊
2020の弱々なカードはいったい何だったんでしょうか?そっくりさん?🤔


吉田麻也(WCCF16-17/サウサンプトンFC)コスト100

以前から時々使っていますが、相変わらずポジショニングが良くてディフェンス82にしては対人守備もなかなか強いので頼りになるCB。
日本人にしてはフィジカルも強い方なので、日本代表でランクマッチに行くつもりなら入れた方が良いですね。


原口元気(WCCF16-17/ヘルタBSCベルリン)コスト100

特筆すべきところはスタミナが81あるぐらいで、あとはどれも平凡な数値が並ぶ選手ですが、ランクマッチでAとかSランクのガチチームとバチバチの試合展開になると、大抵試合終了間際に突然正面に立ち塞がるファン・ダイクとセルヒオ・ラモスを2人まとめてスルッと抜いたり、ボールがこぼれた所にたまたま居合わせたり、何故かラッキーで決勝ゴールを呼び込むことが多いです😅
ラッキーが来なくてもトップ下の仕事は器用に動いて無難にこなしてくれるので、いざという時の格上キラーとして置いておくのも悪くないと思います。


長谷部誠(WCCF15-16/アイントラハト・フランクフルト)コスト90

適性ポジションが中盤全部+両サイドバックという使い勝手の良い選手。
各数値は平凡なものが並びますが、決定力64しかないのに何故かシュートも結構入るし、守備も悪くありません。
動きが良いのでどこに置いてもそこそこ活躍してくれます。攻守に渡ってハセベっぽい仕事をしてくれるので、他のコストがもっと高くて数値が上のカードよりもこっちをオススメしたいですね😊


クリスチアーノ・ロナウド(WCCF08-09/マンチェスター・ユナイテッド)コスト150

他のクリロナさんのカードと比べてドリブルの圧力が凄いカードです。
単純にユナイテッドホットライン繋いでガツガツドリブルしているだけでガンガンゴールを狙えます。
ただし、スタミナが76しかないので、後半は時間と共にみるみるヘッポコになっていきます😅
起用するなら前半から貪欲にゴールを奪っていかないとコスト150の元が取れません😓


ワルター・ゼンガ(WCCF08-09/インテル)コスト110

コスト110でバランス良い能力にスキルがキャプテンシーという非常に使いやすいGK。
デュエルが強いインテル所属な為、ホットラインの起点としても有用。跳び出しもそこそこ速いし、スーパーセーブもたまにあるのでコスト相応には頼りになります。
インテルでチーム組むならウチのGKは大体ゼンガですね☺️


イヴァン・コルドバ(WCCF02-03/インテル)コスト110

3バックのチームにはかなりオススメのCB。
ディフェンス87あってスピード81。守備範囲が広くてポジショニングも良いので3バックの左右のCBとしてはかなり頼りになります。
ちなみに上背はなくて空中戦は苦手なので、空中戦が強いCBと組ませるのがいいです。


トレント・アレクサンダー=アーノルド(FOOTISTA2021/リバプールFC)コスト120

ガチサイドアタック要員。
ウチでは適性無視のOMで起用することも。
速いドリブルでガンガンサイドを突破していき、クロスも強いし、FKも蹴れる。守備はコスト120にしてはイマイチですが、穴になるほどではないので及第点といったところ。
ちなみにレアクラブ ホットラインを発動していても何故かシュートがさっぱり枠に飛びません。

元の決定力67にレアクラブ ホットラインの上昇分まで加味したら中コストストライカーぐらいの決定力はあるはずなんですが、何故か枠内に飛びません。バグなんじゃないかと疑いたくなるレベルなので、絶対シュートは撃たせない方が良いです。


アンドリュー・ロバートソン(FOOTISTA2021/リバプールFC)コスト120

サイドエリアブロックの高コストLBという人を選ぶカードです。
しかし、守備力はさすがといったところで、1対1に強いし、味方のカバーに入るタイミングも良いので、CBが引っ張られた穴に突然横から高速で現れてドリブルしている相手アタッカーからサッとボールをかっさらって去って行くなんてことも結構な頻度で起きます。目に見えるファインプレーが割と多いので、費用対効果は実際起用してみると意外に悪くない印象です。
しかも、スキル的に見て守備専門かと思いきや、素の攻撃意識が高い為、スキルを切ると物凄い勢いで上がってきます。
(おそらく、ロベカルよりも積極的です😓)
そこからのクロスも強いので左からの攻撃は無いと油断した相手にはスキルを切るというのも時々有効な選択肢になることがあります。


イェンス・ノボトニー(WCCF17-18/バイヤー04レバークーゼン)コスト120

ドイツ人CBでこんな写真だと鈍足電柱CBかと思いきや、守備範囲が広くてディフェンス90あるので結構バランスの良いCB。
1対1に強くてミスは少ないので、守りの要として頼りになります。
ウチでは3バックの右CBとして起用していますが、左CBに配置した上記のコルドバと併せて鉄壁の3バックを形成しています😊


ウェイン・ルーニー(WCCF15-16/マンチェスター・ユナイテッド)コスト140

ウチでは主にOMとして起用。
トップ下としてはフィジカルコンタクト90の頑強な身体を活かして当たり負けすることなくガンガン前進していけます。
蹴れるシュートのパターンが多いのでゴール前に飛び込んで行くプレーも効果的で、決定力84の割にはシュートを外すことは稀ですし、得点力は高い気がします。
スタミナが95あるので試合終盤まで全力プレーが出来るのもいいですね😊


セルヒオ・ラモス(FOOTISTA2019/レアル・マドリード)コスト120

ウチでは主にDMで起用。
中盤でも高い守備力は抜群で、相手アタッカーの攻撃の芽を次々と潰してくれます。
しかも、緊急時にはそのままCBやRBに降りてカバーに入ることも出来るので、守備に穴が空きやすい3バックや4バックを使う時には心強い味方になってくれます。
また、守備能力だけでなく攻撃面でも貢献度が高く、中盤でボールを奪ってそのまま力強いドリブルで右サイドに流れてクロス、のような動きも出来るので拮抗した試合など苦しい場面で輝きます。
どんな状況でも頼りになる、まさにキャプテンといった選手ですね😊


アレッサンドロ・ネスタ(FOOTISTA2019/SSラツィオ)コスト110

コスト110にして最強クラスの守備能力を誇るCB。
ウチで起用している印象としては、BEファン・ダイクやクリバリ等と比べても単純な守備能力だけならこちらの方が上だと思います。
とにかくポジショニングが良く、危険な場面にはことごとく顔を出して平然とストップしてくれます。
スタミナ77でモチベーションが下がりやすいのは残念ですが、それを考慮に入れてもコスト以上の活躍は見込める選手だと思います。


キリアン・ムバッペ(FOOTISTA2021/パリ・サンジェルマン)コスト120

ウチのチームがテキトーに組んだメンバーでもマトモに戦える理由。
ストライカーでもウイングでも活躍出来て、とにかく速いドリブルが売りの選手。
とにかく突破力が凄まじく、調子が良い時には相手守備を正面から全員ブチ抜いてゴールを決めたりもするので、いるだけで手詰まりを防ぐことが出来ます。
両サイドのウイングに適性があり、縦に突破してのクロスも得意なので、流れが悪いと感じたら逆サイドに移すことも出来、FWとしての汎用性は全カードの中で1番だと思います。
ガチ対戦ほぼ必須カードの入手手段が期間限定だった、というのはカードゲームとしてはあまりよろしくない気がするので、同等の戦力として使えるカードが次弾では出ることを期待しますね🤔





長くなりましたので、この辺にしておきます。
まあ、今のゲームバランスでは最終的にガチカード以外は使う意味は全く無いですが、もうちょっとバランスが良くなるといいですね🙂
 
更新日時:2021/09/23 00:37
(作成日時:2021/09/23 00:29)
コメント( 3 )
ロペーニャ
ロペーニャ
9月23日 1時16分

そのレビッチ、2020の頃にLWで変なところからものすごい巻いたミドルを決めたことありました。
カップ戦の話なんですけどね。

N-Ash
N-Ash
N-Ash
9月23日 10時13分

>ロペーニャさん
レビッチはシュートパターンが豊富で面白いですね😊
イブラさんも高速ドライブシュートをミドルで撃つ時があるので、ミランで組んでいると苦しい試合の時ほどわけわからんシュートが決まるのでなかなか楽しいですよ☺️

ロペーニャ
黒板 五郎
黒板 五郎
9月23日 23時26分

楽しい投稿です、納得も有れば渋いなぁーと感心も有り楽しかったです♪

N-Ash
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