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止まらないドリブルの正体?

by
N-Ash
N-Ash
昨日は午前中に健康診断行って後は特に用事がなかったので、お昼ぐらいからプレイしに行きました。
一昨日も結構プレイしたんですが、ミッションのせいで気がついたらカップ戦で埋まっていて履歴が見られず😓
昨日もカップ戦多めにやってしまったので、ランクマッチは6試合だけです。

昨日は、ガチチームの改善を目的に、使ったチームは、

最近サイドアタックのチームが増えてきたので今は守備を重視したチームにしています。
このチームをベースとして昨日はイブラさんの交代要員のFWをセレクションしていました。このチーム、イブラさんが交代してしまうと得点が極端に減ってしまい、後半追いつかれるパターンが多いんですよね😓
まず1試合目はスパーズのハリー・ケインにしてみました。

お相手のチームは、

懐かしのペレメッシ5-3-2ですね😅
控えには最新のムバッペを投入されています。

結果は、


0-0で引き分けました😓
お相手のペレメッシは完全に止めることが出来ましたが、こちらのシュートが全然入りませんでした😣
唯一ゴールに入ったシュートはオフサイド。しかも、最近多いオフサイドの笛を吹かれた時とリプレイの時のDFの位置が全く違うインチキリプレイ。明らかにDFライン乱れていたのにリプレイになると綺麗なラインディフェンス敷いていてこっちのCFがあからさまにオフサイドラインからはみ出していたことにされる…アレ、なんなんですかね?ラグ?🤔
まあ、試合内容的には悪くはなかったです。
ただ、期待のケインはスルーパスに抜け出してGKと1対1の絶好の場面でシュート指示を出していたにも関わらずまだ上がってきてすらいないRMのカイトに無理矢理パスを出そうとする奇行に走りました😣
ホットラインボタンを押していたわけではなく、カイトもホットラインに含まれてもおらず、何故ペナルティエリアの中でGKと1対1の絶好の機会を捨ててまで右サイドの下がり目の位置にいたカイトへ無理矢理ロングパスを出してあっさりカットされるという意味不明なことをしたのか理解に苦しみます😰

2試合目のウチのチームは、

ケインに代えてマカーイにしました。
プレースタイル的にイブラさんに近い仕事が出来ると思うので期待です☺️

お相手のチームは、

クラブ ホットラインを重視したチームでしょうか。
ホットラインを読み間違えないように気をつける必要がありますね🤔

結果は、


2-2で引き分けました😓
アレクサンダー=アーノルドのクロスにカイトが合わせて先制したものの、その後お相手の怒涛の攻めに耐え切れずラウールとルカクの巧い抜け出しから一気に2失点で逆転されてしまいました😣
その後は優勢だったものの、なかなかシュートが入らず苦しい時間が続きました。
しかし、終盤中央に切れ込んだカイトのスルーパスをイブラさんが決めてなんとか同点で試合終了。
途中出場のマカーイもシュートは良い形で撃てるものの、とにかくシュートが入りませんでした😓
良い試合でしたが、内容の割にはゴールが遠くて思いの外に苦しい試合でしたね😥


3試合目のウチのチームは、

この試合ではアドリアーノを投入してみました。
フィジカル重視。

お相手のチームは、

両サイドのウイングを軸としたデュエルがメインの戦術だと思われます。
CFはガンバのレジェンド、松波さんでした。渋い☺️

結果は、


1-1で引き分けました😓
これで3試合連続ドロー😅
ちなみに最近ドリブルが異次元の監督さんが増えてきていたので注意して観察していたところ、どうやらシュートキャンセルで発生する無敵時間を駆使しているようだったので、この試合からはテスト的にシュートキャンセルを操作に取り入れてみました🤔
※元格ゲー勢的には昔カプエス2であった前転キャンセルに似た原理のテクニックだと思います。
この試合、先制したのはウチでシュートキャンセル操作が上手く機能した形でした。
右サイドを駆け上がっていたカイトに併走していたミルナーにペナルティエリア手前でパスを出すと、即座にファン・ダイクが寄せてきたのでシューキャンでかわし、すぐにカバーに来たカンナバーロも今度はドリブル中仕込みシューキャンでかわし、さらに接近してきたラモスとファン・ダイク2人掛かりのタックルも同じドリブル中仕込みシューキャンでかわしてGKと1対1に。
それをキッチリ決めて先制しました。
ミルナーでファン・ダイク、カンナバーロ、ラモスをストレートに3タテ出来るぐらいですからラウタロやレコバで同じテクニック使われたらそりゃあ止まらないわけですよね😓
その後も要所でシューキャン使ってみたところ、三好が中央突破に成功してGKと1対1になったり、ネドベドがサイドで簡単に安定して3人ごぼう抜きしたり、とかなり強いテクニックだと思いました。
とはいえ、三好は抜け出してもシュートが撃てず、クロスはなかなか合わず、結局シュートチャンスはもう一度しか来なくて、しかも、それも止められてしまい、試合終盤にカウンターからチャルハノールのスルーパスにやられて引き分けで終わってしまいましたが、内容的には良い試合だったと思います☺️
ちなみにアドリアーノはフィジカルを活かしたいのにポジショニングが悪くてほとんど消えていました😣


4試合目のウチのチームは、

アドリアーノに代えてジェコを投入しました。
ジェコはやれることが多そうなのでサブとしては使いやすそうです☺️

お相手のチームは、

5-4-1のサイドアタック型ですね。
このタイプはトップ下に必ずと言っていいほどまず間違いなくライーがいるので、ライーだけは要注意ですね🤔

結果は、


2-2で引き分けました😓
4連続ドローです😨
この試合でもシューキャンはかなり役に立ちました。
シュートキャンセルは単純にシュートモーションをキャンセルするのでも無敵時間が発生しますが、ドリブルやトラップ等のシュートモーション以外の動作中にシュートキャンセルをするとどうやら即座にシュートモーションに移行出来ない別動作のモーションにもシュートキャンセルの無敵時間を乗せることが出来るようなので、ペナルティエリア手前でトラップモーションに無敵を乗せて競り合うDFをすり抜けてシュートチャンスを作ったり、ドリブルに無敵を乗せて突破率を上げたり出来ます。
ちなみにこのテクニックの恐ろしいところはあからさまなシュートキャンセルと違い、パッと見普通にトラップしているだけ、普通にドリブルしているだけ、という見た目が変わらない点です。
とはいえ、結局シュートが入るかどうかはその時の風向き次第なのでたとえ優勢でも勝てない時は勝てません😢
結局、この試合では両チームとも得点はセットプレーばかりでした😥


5試合目のウチのチームは前の試合でジェコがそこそこ良かったので同じチームを使いました。
お相手のチームは、

PSGのレアクラブ+サイドアタックといった形だと思われます。前線のアタッカーの動きに注意が必要ですね🤔

結果は、


0-2で負けました😣
この試合、序盤から度々操作不能になるバグ?に見舞われてどうしようもありませんでした😰
カード移動してもレーダー上は反映されなかったり、突然登録されていないカードが…とか言われたり、シュートボタン押しても音もならないし、反応もしなかったり、ほぼ操作不能でした😥
どうなってるんだ?コレ?と思ってシュートボタン連打していたらたまに反応するらしく、2回ほどロングシュートを撃ってしまいましたが、それ以外は何にも反応しない時間がほとんどでした。カード移動して登録していないカードが…っていう警告が出てきていたのもしばらく放っておくと移動が反映されたりで、わけわからない状態でマトモに試合になりませんでした😢
ロングシュートは申し訳ありませんでした😔


最後、6試合目のウチのチームは、

前の試合でミランのイブラさんがずっとマトモにカードを認識してもらえなかったのでインテルイブラさんに代えました。イブラさんのコストを上げた為、サブは低コストのクラウチにしました。身長2m2cm!😆

お相手のチームは、

レアルのクラブ ホットラインとサイドアタックを軸にしたチームですね。右サイドのクロス持ちがバスケス、カルバハル、ベッカムさんと縦に3人並んでいるので右サイドから来ることが予想されます🤔

結果は、


3-1で勝てました😊
この日ようやく初勝利☺️
この試合では前の試合のような不具合もなく、シュートキャンセルを駆使しまくってみました。
イブラさんハットトリックですが、
1点目はハーフウェイライン付近からのロングFKで、いつもの何も考えずとりあえずCFに放り込まれたロングボールだったのをシューキャントラップでイブラさん無敵になりつつボールを前方にトラップ。そのまま詰めてたCB2人をスルッとかわしてのシュートでした。
2点目はネドベドの左サイド突破でひたすらシューキャンドリブル。何回タックルされても全く止まらずそのままクロスからイブラさんジャンピングボレー。
3点目はカイトにシューキャンドリブルでカットインさせて相手DFに囲まれながらスルーパス。そこにイブラさんが走り込んだ形でした。
1度だけカウンターで右サイドのスペースに走り込んだベッカムさんのクロスから1点返されましたが、それ以外のクロスにはダブルボランチを最終ラインに下げてブロックして対応しました。今はクロス上げられても最後ラインに人数いるとかなりの確率で跳ね返せますね☺️
ちなみに最近CKもダブルボランチをCBに下げてペナルティエリア内に4人とか置いておくと万が一シュートを撃たれても誰かの身体に当たって防げることが多いです。
ひさしぶりに使ったら魔剣ダインスレイヴのイブラさん、オーバーヘッドやジャンピングボレー等の他のイブラさんか滅多にやらない大技多用するので見てて面白い上にめちゃくちゃ強かったです😆
…まあ、オーバーヘッドは全然決まりませんが😅



この日は風向きもあまり良くなかったのもあり、1勝1敗4分けというイマイチな結果でしたが、シュートキャンセルはかなり強いことがわかりました。
たぶん、こういう裏技的なテクニックは嫌がる監督さんが多いと思うんですが、知識がないと使われた時の対処法などが浮かばないばかりか、おそらくほとんどの監督さんは補正だと思ってしまうと思います。
シュート何本撃っても入らない、みたいなものは補正や風向きだと思いますが、ドリブルが全く止まらない、というのはほとんどがこの手のテクニックだと思います。
ちなみにこのシューキャン仕込みドリブルを使うと相手守備のクリーンに確実に止められるようなポイントを無敵で強引にやり過ごすことが可能なので、巧くタイミングを計れば高確率でファウルになるようなタイミングでしか触れない、という状況も作れます。
ラウタロにレコバにロナウドについでにバッジョもイブラヒモビッチもいるインテルデュエルでコレ使われた場合の対処法は今のところ全く浮かばないですね😓
守備側にも何か出来ることがあればいいんですが…🤔



対戦していただいた監督さん、ありがとうございました☺️
また当たったらよろしくお願いします😊








 
作成日時:2021/06/16 20:28
カテゴリ
プレイ日記
コメント( 8 )
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N-Ash
N-Ash
6月17日 9時28分

>みなもさん
対戦ありがとうございました☺️
この日は良い試合ばかりだったのでまた対戦するのを楽しみにしています。その時はよろしくお願いします😊

みなも
E5YteXrzjQGdwcQ
E5YteXrzjQGdwcQ
6月17日 19時50分

ご回答ありがとうござます。
また、やる気が出てきました。
ランクマッチ頑張ります。

N-Ash
ヴ王
ヴ王
6月17日 21時21分

N-Ashさん、有難うございます。
シュートキャンセルを使ったドリブル突破、早速試してきました。
そして何とかコツが掴めてきたみたいで、成功する確率が上がってきました。
最初に自分の手で確認出来た時は「こんなの有りか⁉︎」と驚愕しつつも、なかなかタイミングを掴むのが難しくトライ&エラーの連続でした。
早過ぎたり、遅過ぎたり、自分自身の反射神経の問題であったりで、なかなかコツを掴めませんでした。
しかし失敗を繰り返す中から、案外遠目からミドルシュートが狙えるという発見も有りました。
まぁこれは選手にもよると思いますが…
そんなこんなで苦労の末に、ある程度思った通りに発動出来るようになりました。
出来るようになったのですが、最後の最後で枠を捉えられずというJリーガーあるあるに悶絶するという…
しかし、スピードスターの古橋であれですから、N-Ashさんのおっしゃるようにインテルデュエルは…もう、暴力ですね。
これからも精進して、修正されるまでガッツンガッツン使っていきたいと思います‼︎

N-Ash
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