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1) D.コストと数値のバランスに関して

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渋谷ネコ
渋谷ネコ
WCCF時代もレア、スペシャル(黒)、レギュラー(白)の3種類の中で
表面数値が高い、内部数値が高い、KPが優秀、適正が広い、ロムに有ってる
などなど使われるカードと使われないカードと言うのは有ったんですけど

FOOTISTAの場合はコストと言うシビアな要素で判断されてしまうので
高コストで数値が低い、内部数値が低い、スキルが使えない、適正が狭い、ロムに有ってない
などマイナス要素の複数あるコスト110以上のレアカードって
レアクラブホットライン要員以外での需要が物凄く低いじゃないですか?

もちろん同じコストの中ですら人気や需要は様々ですけど
せめてレアカード、高コストカードにはそれなりの数値を振り分けて欲しいです。
つまりコストが高いカードは分かりやすく強くあるべきだし
コストが低いカードは分かりやすく弱くあるべきだと思うんですよ。


ちなみに2020からJリーグにスキルが付いたのは
「Jリーグのカードは弱いから使って貰えないんですよねぇ」って開発の人が言っていたので
強くするためにスキルを付けたのは間違いないと思いますが
結果としてコストが重くなって使いづらくなった事で需要や使用率は下がらなかったんでしょうか?

もちろん強くなって喜んでいる人も居ると思いますし
スキルが付いたからスキルコンボも使えるようになったし
数値が上がった事でJリーグチームでも
CPU戦だけじゃなくて対人戦も嗜む程度なら何とかなる程度に強化されたり
プラス要素も有ったとは思いますけどね。


で、要するにコスト120や130のカードで
スタミナ70台とか安定度Cとかアホか?って話ですね。

あとレジェンドの大半がWCCFの復刻カードなのに
WCCF変換カードより弱くしてどうすんだよ、馬鹿か?
って話も有りますね。


使ってみたら意外とイケるみたいな話や
使い方次第で使いこなせるって意見も有るとは思いますけど
それコストのわりには使えない、他にもっとイイ選択肢が有るって言っているのと変わらないので
結果として使われなくなってしまうんじゃないですか?
特にLEなんて個人版権だから「わざわざ」カードかしたのに勿体ないんですよね。

通常カードだとサビッチみたいにコスト110に昇格したのに
数値がコスト80の2019判より下がってるとかシーズン純正アトレチコ以外で誰も使わんですよ。

なのでWCCFみたいにクロスに合わせるだけなら
低数値高レアリティでもイケるみたいな話じゃなくて

コストが高いカードなら数値も全体的に平均以上にしないと需要が無いですよ。

って話ですね。
 
更新日時:2020/11/19 04:15
(作成日時:2020/11/18 04:19)
コメント( 1 )
Yuki5
Yuki5
11月20日 7時45分

同意です。他のゲームソフトの数値WCCFと比べて査定できていないのがわかります。Jリーグのカードはコストを下げてスタミナだけでも80程度まであげてもいいのでないでしょうか。

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