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1)排出カードの基本理念の再考の必要性 A.各チームの排出枚数に関して

by
渋谷ネコ
渋谷ネコ
これに関しては当たり前すぎて出来てないのが恥ずかしいレベルだと思いますが
FOOTISTA運営チームは「各チーム16枚を必ず出す」これを軽視し過ぎていると思います。

去年も今年もJリーグでは14枚止まりだった事を運営は全く気にしていないんででしょうか?

海外クラブは第8弾9弾とEXTRAガチャによる大量カード化で
ベンチ外メンバーが生まれる状況にはなりましたが
そもそも最初から16枚出す気が有るのか疑問です。

なので2021も5週間稼動の全10弾を予定しているのであれば
「各弾で各クラブを2枚ずつ排出する」
これを絶対に守った排出バランスにして欲しいです。

毎弾で海外16クラブと国内18チームを2枚ずつで全68枚
レジェンドを1枚か2枚での計70枚前後が基本枚数で
ここからプレミアムスカウト8枚とカップ戦報酬5枚を抜いた
57枚が通常スカウトの排出枚数と言う事であれば
今よりも激増する訳では無いですよね?

現状のスカウト方式でも
通常の星6とプレスカの星5以外は
最低試行回数を消化した大半のプレイヤーが
全部「自引き」出来ているのであれば
多少増えるのは許容範囲だと思います。

何より「毎弾2枚ずつ贔屓のクラブのカード必ず増える」と言う
当たり前の事を当たり前の事として実装する
これが出来てないから運営の方々が
「トレーディングカードゲームを扱ってる自覚が無い」のがバレるんですよ。
そうやって信用を失うのは得策では無いと思います。

個人的には最初に全クラブ11枚出して
各弾で1枚ずつ追加していくようなWCCFスタイルは求めていないのでアレですが
最初に374枚のカードを1つのスカウトに詰め込んで
それを1年間回し続ける&追加34枚が出たら追加も回す
コッチの方が財布に厳しいんじゃないですかね?

WCCFと違ってカードを排出すると言う事はゲームをすれば勝手に排出されるのでは無く
カードを引くと言う意識を持ってスカウトをする事になるので
未所持のカードが引きやすくなるFOOTISTAシステムで排出されるとは言え
1つのスカウトを374枚のカードをコンプするまで回すのは心が折れそうです。

最初だけ盛り上がって追加は殆どスカウトをしなくなる
つまりフルバージョンアップの直後の売り上げが
1年を通して落ちて行くだけの旧来の方式は欠陥が有った
と言う柏田Pの主張には同意出来る部分が大きいので
ここは大幅に変えなくても良いかなと個人的には思います。

現状でも「たかが」60枚程度のスカウトで
お目当てのカードが引けなくて発狂している人が目に付くようになってきたので
結果的に排出率を下げる仕様はデメリットの方が大きいんじゃないですかね?
作成日時:2020/11/18 04:16
コメント( 1 )
Yuki5
Yuki5
11月20日 7時37分

1チーム4枚を一弾毎、全国大会の地区予選までに16枚を排出する。残りでLEとベストイレブン系の重複分にならないでしょうか。小出しにし過ぎてランクアップが間に合わないのが問題なので。バージョンアップを多くするならカード追加ではなく、AI調整のみの弾があっても集客はみこめるし、各弾のスカウトを年間通して選べれば途中参戦の人にも配慮できます。ついでにJリーグをカップ戦報酬とキャンペーンなどにすれば不用の方に選択の自由があります。

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