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現在カードが化している2019-2020ユベントス所属選手

by
Alessandrolex
Alessandrolex
最終日となった今こそやらせて頂きます。
現時点でカード化されているリアルシーズン(セリエA2019-2020)中のユベントス所属選手を、簡単な使用感と共に記載しました。
ただ、新Ver.に変わって使い勝手が変わる可能性もあります。
順番は、Ver.やカードNo.順にしてませんのでご了承ください。
カードの上にあるNo.は、カード番号ではなく背番号です。
では、行ってみましょう!!

【GK】
No.1
   ボイチェフ・シュチェスニー cost100
   ★3 83 ⇒ ★4 85 GKS
   ■適性 GK85
   ■オススメ度 ★★★★☆
飛び出さずに、待たせて守るシュートセーバー。
最終ラインを抜かれたら、あえて待たせた方が超反応で防いでくれる。

Pr2020
   ボイチェフ・シュチェスニー cost100
   ★3 84 ⇒ ★4 86 GKC
   ■適性 GK86
   ■オススメ度 ★★★★☆
こちらはクロスに対しての処理に長け、速さもある。
相変わらずシュートに対する反応も良く、F-19と比べてみても欠点が見当たらない。

No.77
   ジャンルイジ・ブッフォン(PSG) cost110
   ★4 88 ⇒ ★5 90 CAP
   ■適性 GK90
   ■オススメ度 ★★★★★
レスポンスは相変わらずのスーペルマン。
今季主力ではないが、飛び出しやシュート反応に加えハイボール処理も旨い安定の守護神。

【DF】
No.3
   ジョルジョ・キエッリーニ cost110
   ★4 88 ⇒ ★5 90 CAP
   ■適性 CB90 LB79
   ■オススメ度 ★★★★★
初期から未だ主戦力に君臨する最終ラインの要。
今季は十字靭帯損傷により、現在のチームに組み込めないのが残念でならない。

No.19
   レオナルド・ボヌッチ cost110
   ★4 87 ⇒ ★5 90 LGP
   ■適性 CB90
   ■オススメ度 ★★★★★
守備範囲も広く、カバーリングも上々。
相変わらずパスの精度は1級品で、後方からの支援攻撃も非常に魅力的。(RUで何故か3上がる。)

Pr2020
   レオナルド・ボヌッチ cost110
   ★4 88 ⇒ ★5 90 SHP
   ■適性 CB90
   ■オススメ度 ★★★★☆
視野が広いのは攻撃的センスの分野。
若干寄せが弱くなっているが、気になる程でもなく守備的な貢献はこちらのがやや上に感じる。

No.14
   ダニエレ・ルガーニ cost100
   ★3 82 ⇒ ★4 84 PBL
   ■適性 CB 84
   ■オススメ度★★★★☆
デリフトのいない現行では、ユーベ再現に必要不可欠。
守備は非常に安定していて使い易いが、スタミナの消耗が激しいのが難点。

No.12
   アレックス・サンドロ cost100
   ★3 83 ⇒ ★4 85 SBL
   ■適性 LB85 LM81 LW81(※)
   ■オススメ度 ★★★★★
守備や攻撃、スキなく優秀な左サイドの絶対的支配者。
攻撃時には得点力も突破力も高い、現時点でこの1枚より強カードが見当たらない。

No.2
   マッティア・デ・シリオ cost80
   ★2 76 ⇒ ★3 78
   ■適性 RB78 LB74 LM73
   ■オススメ度 ★★★★☆
RB貴重人員として重宝されるが、入手困難。
しつこく追い回し奪取、積極的なオーバーラップによる攻撃参加も見られる魅力的な1枚。

【MF】
No.5
   ミラレム・ピアニッチ cost110
   ★4 86 ⇒ ★5 88 LGP
   ■適性 CM88 DM80 OM84(※)
   ■オススメ度 ★★★★☆
本来のDMで何故か質が落ちる為、比較的使い辛い。
STで手に入り易い為チームには組み込め易く、FKでの得点力も抜群で十分期待に応えてくれる1枚。

Pr2020
   ミラレム・ピアニッチ cost110
   ★4 87 ⇒ ★5 89 THP
   ■適性 CM89 DM79 OM84
   ■オススメ度 ★★★★☆
天才的プレースキッカーは、未だ健在。
ロングボールを蹴るよりも中盤でタメを作り、しっかり中盤で繋ぐプレーを選択する。

No.14
   ブレーズ・マテュイディ cost100
   ★3 83 ⇒ ★4 85 MDM
   ■適性 CM85 DM82 LM80
   ■オススメ度 ★★★★★
現行ユーベの中盤で唯一DMに置いても質の落ちない1枚。
守備貢献や攻撃に絡んだりと、どこに置いても活躍出来る圧倒的にマルチで使い易い。

No.6
   サミ・ケディラ cost100
   ★3 82 ⇒ ★4 84 SHP
   ■適性 CM84 DM80 LM76(※) RM76(※)
   ■オススメ度 ★★★☆☆
攻撃に魅力的でも、他に優秀なCMが多く使い難い。
時々恐ろしいドリブリングビルドを見せる為、潜在能力の侮れない1枚ではある。

No.30
   ロドリゴ・ベンタンクール cost110
   ★4 83 ⇒  ★5 85 SHP
   ■適性 CM85 OM81(※) LM78(※) RM78(※) DM75
   ■オススメ度 ★★☆☆☆
ウルグアイの司令塔は健在で、攻撃センスは抜群。
ユーティリティープレイヤーではあるが、コストが高い割にキープ力や守備にも不安が残る。

Pr2020
   ロドリゴ・ベンタンクール cost100
   ★3 83 ⇒  ★4 85 DRI
   ■適性 CM85 OM81 LM77 RM77 DM76
   ■オススメ度 ★★★★☆
レアリティとコストが落ちてるとは思えない1枚。
ベースアップしてる感覚が非常に強く、使っていて見劣りを感じない程十分な活躍ぶりを見せる。

No.25
   アドリアン・ラビオ(PSG) cost100
   ★3 81 ⇒ ★4 83 MBL
   ■適性 CM83 DM78 RM77(※)
   ■オススメ度 ★★★★☆
地味に評価できる中盤の壊し屋。
守備範囲も広くインターセプト能力も高い為、守り手として心強い1枚。

No.8
   アーロン・ラムジー(アーセナル) cost100
   ★3 83 ⇒ ★4 85 CAP
   ■適性 CM85 OM80 RM80
   ■オススメ度 ★★★☆☆
パスセンスもあって、守備も決してサボらない。
カードとしては非常に有能で、キエッリーニ不在のCAP持ちとしては必要不可欠な1枚。

No.23
   エムレ・ジャン cost100
   ★3 80 ⇒ ★4 82 MBL
   ■適性 DM82 CM78 CB77(※)
   ■オススメ度 ★★★☆☆
ユーベ陣唯一のDMで、MBL持ちの守備要因。
パスも上手く中盤の底からビルドアップできる為、マテュイディと大差ない使用感が期待出来るが、出場機会が…。

Pr2020
   エムレ・ジャン cost80
   ★2 76 ⇒ ★3 78
   ■適性 DM78 CM76 CB76
   ■オススメ度 ★★★★★
バックアッパーとして、超優良カード。
スキルが無くても、コストが下がってるメリットの方が大きく、目劣りする程の使いづらさは全くない。

【FW】
No.7
   クリスティアーノ・ロナウド cost120
   ★5 88 ⇒ ★6 90 SPD
   ■適性 CF90 SS86 LW82 RW82
   ■オススメ度 ★★★★★
説明不要、難攻不落。
あえて欠点とするなら、WGやSSで使う場合は他と比べても大して脅威と感じないレベルと言う事。

No.10
   パウロ・ディバラ cost120
   ★5 87 ⇒ ★6 89 THP
   ■適性 SS89 OM86 LW84(※) RW84(※) CF81(※)
   ■オススメ度 ★★★★★
SSでは去年の苦労が嘘の様な活躍。(完全復活の兆し)
CFの近い位置で使う方が持ち味が活きるので、思ったよりもOMでは使い辛い。

No.11
   ドウグラス・コスタ cost110
   ★4 87 ⇒ ★5 89 DRI
   ■適性 RW89 LW85 OM85
   ■オススメ度 ★★☆☆☆
CBが硬いせいで持ち味の、切り込みドリブルが皆無。
とにかくサイドを駆け上がらせて、パスを供給する役目としてなら期待は出来る。

No.33
   フェデリコ・ベルナルデスキ cost100
   ★3 82 ⇒ ★4 84 DRI
   ■適性 RW84 LW80 SS79
   ■オススメ度 ★★★☆☆
DコスタよりSSで使える分有能。
サイドならコスタ、中央ならこちらと言う使い分けをする事で化けさせる事が出来る。

Pr2020
   フェデリコ・ベルナルデスキ cost100
   ★3 83 ⇒ ★4 85 SPD
   ■適性 RW85 LW81 SS81
   ■オススメ度 ★★★★☆
バイタルでフォアチェック等、守備も見られる。
ドリブルはキレキレで、ユーベで活躍している姿を再現するには必要不可欠。

No.16
   ファン・クアドラード cost110
   ★4 87 ⇒ ★5 89 MDM
   ■適性 RW89 RM84 RB82
   ■オススメ度 ★★★★☆
RBでも使用出来る貴重な1枚。
攻撃は言うまでもないが、守備は不安でもデシリオを保有していないならこのカード一択。

Pr2020
   ファン・クアドラード cost110
   ★4 86 ⇒ ★5 88 DRI
   ■適性 RW88 RM83 CM78 RB81(※)
   ■オススメ度 ★★★☆☆
守備値がある為、SBとしては使い易い。
しかしスキルの発動が無い上、スタミナの減りも激しい為なかなか難しい1枚。

◆オマケ◆
No.21
   ゴンサロ・イグアイン(WCF) cost120
   引継 87 TAR
   ■適性 CF87 SS81
   ■オススメ度 ★★★★★
所属チームが排出されてない為、現時点未カード化。
TARが活躍させ易くなった事もあって、POYよりも裏を抜けるスピードとゴールに直結する動きを見せる。

   ゴンサロ・イグアイン(POY) cost130
   引継 85 DRI
   ■適性 CF85 SS79 RW78 LW78
   ■オススメ度 ★★★★☆
持ち込む事が多く、引いてボールを受ける。
ダイレクトプレーはこちらの方が若干劣るため、FTとして決めさせたいならTARの方が使いやすい。

※は、スキル未発動ポジション。

マンジュキッチ、カンセロ、デルピエロは既に退団している為、対象外にしています。

ダニーロは結局排出されませんでした…。
シティはあったので、期待はしてたんですけどね。
次のVer.では誰がカード化するのかな?
まだまだユーベの選手は、多く発表されてないので楽しみです。
明日には情報が多少は出回るのかな?
では、私も今日で無事に蹴り納めを終えたので、新シーズンを待ちます。
新シーズンでも、よろしくお願いします。
作成日時:2020/01/29 01:25
コメント( 7 )
7件のコメントを全て表示する
Alessandrolex
Alessandrolex
2020年1月29日 12時50分

⇒ ゆーべんさん
お久しぶりです。
私の使用感としては、Dコスタは守備が甘かったんですよね…。
でも、新ベルナルデスキは守備やるんですよ。
しかも、まあまあな所で奪取して前線へって感じな事をします。
その為、コスト面も考えてベルナルデスキに軍配でした。
でも、排出当初に比べたら、絶対に修正されてます。
若干OMでも使いやすくなってましたからね。(笑)

⇒ チンペーさん
コメントありがとうございます。
時間かけちゃいました…。
なので、そう思って頂けたら光栄です。
また、新シーズンでちゃんとブラッシュアップさせて頂こうと思います。
ここまでのデータも、言ってしまえば明日からは振り出しですからね!!(笑)

ゆーべん
ゆーべん
2020年1月29日 17時24分

試されてましたか、失礼しました。確かに同じ役割がコスト低くベルナルデスキにできてしまえばそっちをとってしまいますね…。
新ベルナルデスキは排出最近な上 Cロナウドとスキルかぶりなので全く使ったことなかったです。情報ありがとうございます!

ワッシー
ワッシー
2020年4月17日 10時51分

マテュイディ、サンドロ、☆2ジャン、ロナウドは2019時は必ず起用してましたね。
マテュイディ、サンドロはコスト使用感も含めてこれ以上のカードはもう排出されないじゃないかと。

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